2013年11月26日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第9回

image.jpeg
担当:片岡慎 取材相手:千葉清英さん(気仙沼 希望のヨーグルト)

◆TALK1
千葉清英さんの紹介。
なぜ東京で育った千葉さんが気仙沼にあるミルクセンターを継ぐことになったのかをお話しています。
震災が起こるまでの千葉さんの半生を紹介しています。
131126_kataoka1.JPG

◆TALK2
2011年3月11日に千葉さんとご家族にどのような事態が起こったのか。
当時の状況と心境を語っていただきました。
そしてそこから気仙沼で必死に生き抜いた千葉さんの様子をお伝えしています。
131126_kataoka2.JPG

◆TALK3
息子さんの瑛太くんによってもたらされた、千葉さんの新しい夢について。
気仙沼にバッティングセンターを作るという夢から生まれた、千葉さんの「希望の飲むヨーグルト」のお話をお伝えしています。

◆TALK4
千葉さんは複雑なバックグラウンドを持っており、そのような自分が動くことで気仙沼にどのような影響をもたらすことができるかということをお話しています。
また震災が起こってから「泣いている自分」と「動いている自分」の二人がいたという、私の印象に残ったお話を紹介しています。
131126_kataoka3.JPG

◆TALK5
私は今回はじめて東日本大震災で被災された方とお話しする機会を得て、千葉さんとインタビューして自分の考え方がどのように変わったのかということをお話しています。
また、今回のインタビューのまとめをお話しています。
posted by fmyy at 21:50| Comment(0) | Podcast | 更新情報をチェックする

2013年11月19日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第8回目

131119_kado3.JPG
担当:門亮介

◆トーク1
モータースポーツとモータースポーツに人生を捧げた一人の男性を取り上げた。私が、今回のインタビュー相手に高丸さんを選んだ理由。私が、高丸さんと出会ったきっかけについて。高丸さんの人柄。高丸さんが、モータースポーツを始めたきっかけは、高校時代から興味を抱き始めていた二輪バイクであった。サーキットを全く上手く走れず、周りから邪魔扱いされるものの、練習を積み腕を上げる。
131119_kado.JPG

◆トーク2
25歳の頃、二輪を降り、テレビで見たサファリラリーを見たこときっかけに、ラリーに関心を抱くようになる。さっそくラリーに適した車両を用意し、国内ラリーに参戦するようになる。
ラリーに参戦してから数年経った頃、心臓の持病が再発し、常にラリーに参戦することが難しくなり始めたことをきっかけにモータースポーツショップを立ち上げる。
131119_kado2.JPG

◆トーク3
モータースポーツショップを始めてから、高丸さんの運転に恐怖を感じたナビゲーターが、助手席を降りたいと言い始める。そのことを、悔みながらも、一旦、現役から退くことに。
1990年代、モータースポーツが盛んだったころ、当時ショップに集まっていた仲間とのことを思い返す。モータースポーツを始めた理由について、改めて語る。
131119_kado1.JPG

◆トーク4
一人でも多くの人にモータースポーツを楽しんでもらいたい。少しでも自分の持っていることを後進に伝えたい。そのためにも自分は走り続けなければならない。という高丸さんの考えを明らかにする。
私が、モータースポーツを初めて感じてきたこと、考えてきたことを高丸さんの話を通して振り返ってみる。高丸さんが、これからも末長くショップを続けてほしいというメッセージ。
posted by fmyy at 19:27| Comment(0) | Podcast | 更新情報をチェックする

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第7回

131112_maeno1.JPG
担当:前野康太

◆トーク1「自己紹介・インタビューアー紹介・関西学院大学の歴史(学生会)」
司会・進行を務めさせていただきますのは関西学院大学総合政策学部4回生の前野康太
です。私は関学において学生会が機能を停止しているため、学生会の代わりとなる
組織で代表を務めています。私が大学と交渉することで学んだ学生自治の喪失という
問題について私の意見を主張します。主張に客観性を持たせるために大学内の団体の
代表の意見も同時に伝えます。

小松航己(体育会学生本部本部長)
体育会とはさまざまな学生が好きなスポーツを通して多くの人が注目する結果をだしたり
、人間的に成長することにより学院に寄与している団体。体育会員、約2300人を統括
している小松さんに学生自治について意見を述べて頂きます。

西澤賢信(応援団総部第六十七代主務)
応援活動を通じて学院の発展に寄与している団体の代表から学生自治について意見を
述べて頂きます。

岡田依里(大学祭準備委員会会長)
安定した大学祭運営のために大学祭実行委員会を発足させ実行委員の運営方法を日々、
監視し続けている。そんな団体の代表として学生自治について意見を述べて頂きます。
131112_komatsu.PNG
◆トーク2「学生自治ってなに?今の時代にあった新たな組織体制とは?」
そもそも学生自治とはなんなのか、わかりやすく説明させていただきます。

学生自治について関心が少ない学生が多数である時代において学生自治ではなく、
予想される新たな組織体制とはなんなのか。その問題点について団体の代表の意見を
述べさせて頂きます。
131112_nishizawa.PNG

◆トーク3「学生自治は必要?
本当に今に時代に学生自治が必要なのか、団体の代表の意見を述べさせていただきます。
131112_okada.JPG
◆トーク4「各団体代表の想い」
体育会、応援団総部、大学祭準備委員会の代表から最後にそれぞれが学生自治に対する
想いを語っていただきます。
131112_maeno2.JPG
posted by fmyy at 19:19| Comment(0) | Podcast | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。